月刊『民藝』2020年3月号(807) 特集「芹沢銈介の緞帳とステンドグラス」
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月刊『民藝』2020年3月号(807) 特集「芹沢銈介の緞帳とステンドグラス」

¥870 税込

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日本民藝協会の機関誌として発行している月刊『民藝』。一般の方にもご購入いただけます。 2020年3月号は「芹沢銈介の緞帳とステンドグラス」特集です。染色家・芹沢銈介(1895-1984)は、61歳で型絵染の人間国宝に認定されますが、その後、70代から80代の晩年近くの頃、熱心に緞帳やステンドグラスの仕事に取り組みました。 本号では芹沢がデザインした緞帳全3作品の紹介と地域での保存活動について、ステンドグラスは全7作品の制作に携わった方のお話など、制作の経緯や背景を図版とともに紹介しています。それぞれのデザインのもととなった下図など貴重な資料も多数掲載しました。 判型   A5判 ページ数 64ページ(カラー32頁、モノクロ32頁) 発行日  2020年3月1日 https://www.nihon-mingeikyoukai.jp/info/mag2003/ ※複数冊、過去のバックナンバーをご希望の方など、お問い合わせはお手数ですが当協会までご連絡ください(mail: mingeikyoukai@gmail.com/電話 03-3467-5911)。